ストレスケアの常識を変える! 話題のリラクゼーションアイテム、CBDMAXの使い方と安全性

CBDMAX(シービーディーマックス)はアメリカで認められ、日本でも話題のリラクゼーションアイテムです。ペンサイズのスタイリッシュなデザインで、いつでもどこでもサッと取り出すことができます。ストレスケアの常識を変えるCBDMAXの使い方と安全性についてレポートします。

CBDは大麻草から抽出した成分

CBDMAX(シービーディーマックス)のCBDとは「カンナビジオール」の略です。アサ科の植物である大麻草の種子と茎から抽出される成分です。大麻と聞くとマリファナを連想するため、危ないイメージを持たれる方が多いでしょう。ですがマリファナに向精神作用や中毒性をもたらしているのはTHC(テトラヒドロカンナビノール)という全く異なる成分です。CBDは摂取してもハイになったり幻覚を見ることはなく、安全性が認められています。また日本の「麻薬取締法」では大麻草の種子と茎の利用を合法としています。

CBDMAXの使い方

CBDMAX(シービーディーマックス)はVAPE(ベイプ)という電子タバコの一種で、内部でCBDを加熱して気化させて吸引します。経口摂取するよりも体内への吸収率が高く、より早く効果を実感できます。使い方はとっても簡単で、使用中は先端がペンライトのように光るのですぐ分かります。

1.蒸気を吸い込みやすいように、ゆっくりと肺の中の空気を吐き出す

2.箱から取り出し、黒い部分を軽く口にくわえる

3.口の中でふかすのではなく、深呼吸するようにして蒸気を肺に溜め込む

4.5秒ほど経ったらゆっくり吐き出す

5.成分を全て使い切ったら捨てる

たったこれだけ、難しいことはなにもありません。肺に溜める時間が長いほど吸収率が高くなりますが、タバコを吸い慣れていない方は呼吸が苦しく感じることがあります。最初は無理をせずにすぐに吐き出し、少しずつ肺に溜める時間を長くしていきましょう。

CBDMAXは1本で400~500回くらい吸うことができます。カートリッジの交換やCBDの補充はできませんが、たくさん吸えるので経済的です。なお一般的にCBDMAXは電子タバコとして扱われますから、公共の場所で吸う際はルールを守りましょう。

CBDMAXはこんなシーンで使うと効果的

CBDMAX(シービーディーマックス)はペンサイズでとってもコンパクトなので、鞄やバックに入れてどこにでも持ち運びできちゃいます。使いたくなったらサッと取り出してかっこよく吸うことができます。CBDMAXはこんなシーンで吸うと効果的です。

お昼休みや休憩時間に

仕事や家事が一段落して一息つく休憩時間は、CBDMAXを使うおすすめのシーンです。仕事や家事に追われる生活はどうしてもストレスが溜まりますから、一日の中で何度か息抜きをする時間を設けたいものです。CBDには脳を安定状態へ導いて、ストレスへの抵抗力を高める働きがあります。

友人や恋人と過ごす時間に

気心の知れた友人や恋人と過ごす時間のお供にCBDMAXは最適です。せっかくの楽しい時間、リラックスして存分に羽を伸ばしたいですよね。ところが働き過ぎや寝不足で生活習慣が乱れていると、緊張や興奮状態が続いて、オンからオフにスムーズに切り替えることができなくなります。そんなときはCBDMAXで一服しましょう。自然にリラックス状態に導かれて、心からオフの時間を楽しめるようになります。

おやすみ前に

おやすみ前にCBDMAXを使うと緊張や興奮が抑制されてぐっすり眠ることができます。さらにCBDには幸せホルモンである「セロトニン」の受容体(刺激や情報を受け取り作用を伝えるたんぱく質)に働きかけて、不安を軽減する効果が認められています。強い不安感は睡眠の妨げになりますから、悩みや仕事のことが頭から離れないときはCBDMAXで一服してから眠りにつきましょう。

禁煙中に

ずっとタバコを吸っていたけど健康を考えて禁煙している、そんな方にもCBDMAXはおすすめです。手持ちぶたさになってタバコを吸いたくなったとき、CBDMAXを取り出してタバコ代わりに吸ってみましょう。CBDMAXは電子タバコに分類されますが、ニコチンやタールを一切含んでいません。ですが吸ってるときの気持ちよさは不思議なほどタバコに近く、イライラや緊張が緩和されてリラックスできます。

CBDMAXの安全性

スタイリッシュにかっこよく使ってリラックスできるCBDMAX(シービーディーマックス)ですが、気になるのが安全性です。

CBDの安全性はWHOが認めている

CBDの安全性は「WHO(世界保健機関)」が認めています。WHOはスイス・ジュネーブに本部を置く国連の専門機関の一つです。健康なライフスタイルの推進を行っているWHOは、CBDの安全性について「健康リスクや乱用の危険性なし」という見解を発表しています。さらに複数の医療用途で使える可能性があるとも発表しています。

CBDは大麻草由来の成分であることから、これまでなにかにつけてマリファナと同一視されて悪いイメージで見られがちでした。アメリカ政府はCBDを規制薬物に分類していて、いまだに「乱用の危険性が高い」という立場を崩していません。日本も麻薬取締法によって医療用途での使用を禁じています。しかし、WHOが安全性を認めたことで各国でCBDの規制緩和が進むのでは期待されています。

副作用が非常に少ない

CBDは副作用のリスクが低く、安心して使うことができます。アメリカの約半数の州ではCBDの医療用途での使用が認められていますが、純粋なCBDによる副作用の報告はほとんどありません。多くの研究者はCBDに副作用はほとんどないに等しいと考えています。ただし医薬品と併用する場合は、相互作用によって副作用が起こる可能性があります。持病をお持ちの方はかかりつけの医師に相談してください。

産業用大麻から抽出した成分だから安全安心

CBDMAXは安全安心な産業用大麻から抽出したCBDのみを使っています。マリファナの主成分であるTHCを含んでいないので、健康被害の心配なく使用することができます。

厚生労働省監視指導麻薬対策課の厳正な審査を受けている

CBDMAXは厚生労働省監視指導麻薬対策課の厳正な審査を受けたうえで、輸入を行っています。正規な手続きを取らずに輸入されている製品とは異なり、完全に合法であることが認められていますから、安心して購入することができます。

CBDMAXは公式サイトで購入できる

CBDMAXは公式サイトから簡単に購入の申し込みができます。とってもお得なネット限定のカンナビコースもあるので、興味がある方は調べてみましょう。

参考URL

CBD MAX(シービーディーマックス)公式サイト|これがリラックスの新常識
リラックスの新常識CBD MAX(シービーディーマックス)公式サイト|CBDをおしゃれに楽しむ使い捨てVAPE、ニコチン0、タール0、カラダのメンテナンスに「CBD MAX」
世界保健機関(WHO)によるCBDの安全性に関する報告|CBDMAX|note
フォーブス誌の報道によると、スイス・ジュネーブに本部を置く国連の専門機関のひとつであるWHO(世界保健機関)が、CBDの安全性について全く問題ないとする公式発表をしています。 こうした世界的権威によるCBDに対する大々的な許容の動きは歓迎すべき大きなニュースですね! CBD MAX(シービーディーマックス)...
WHO Report Finds No Public Health Risks Or Abuse Potential For CBD
A preliminary report by the World Health Organization reveals no adverse health effects but some definite medical applications for CBD, despite U.S. law on the ...
CBDMAX(シービーディーマックス)を始める前に絶対知っておいて欲しい7つのコツ|CBDMAX|note
CBDMAX(シービーディーマックス)をお買い求めいただいた方の中に、リラックスできなかったという方もいます。 (※ CBD にはハイになる、キマるなどの成分は入っておりません。) そこで今回は CBDMAX(シービーディーマックス)を始める前に「絶対」知っておいて欲しい コツ をご紹介します。 ①しっかり肺に溜...

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